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地元の掲示板「ジモティー」は、なぜいいのか?

 

基本的に、直接品物を渡せるので、売買に送料がかからない。
ジモティーに手数料を取られない。
名前を知られずに(ニックネームで)取引ができる。

 

私がジモティーを利用してみようと思ったのは、主に上記の3点によります。

 

過去にアマゾンもメルカリも利用しましたが、販売手数料というのが本当に馬鹿らしいです。
販売価格が高いと、「えっ!そんなに持ってくの?」と思います。

逆に販売価格が低いと、送料が上乗せされることによって、なんだか割高になります。

 

何と言っても、梱包が面倒くさい。

 


ジモティーだと、紙袋などに入れて持って行き、実際現物を見てもらって手渡しができます。

最初は「どんな人がくるのだろうか」と心配でした。
しかし、十数件取引をしましたが、全ていい人ばかりでした。
たまたま運が良かったのかもしれません。

 

こんなに楽にやり取りができるのは素晴らしいサービスだと思います。

 

しかし、商品のやり取りのときだけ、直接会って商品と現金の受け渡しをしなければなりません。
それが、いやな人はやらない方がいいでしょう。

 

その前は、すべてジモティー内のチャットで会話をします。

すべてスマホで操作ができます。

スマホで写真を撮れば、簡単に写真の掲載もできます。


いいことづくめの「ジモティー」ですが、いくつか気になることもありました。

その辺りのこともまたお伝えして行きます。

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「地元の掲示板ジモティー」というCMを見たことがありますか?

 

CMのメロディーが頭にこびりついています。
「じもとのけいじばん ジッモティー」
あなたも歌えるかもしれません。

 

私も気になっていて一度利用してみることにしました。

 

最初の投稿が今年の5月でした。
ほぼ2か月利用した結果をお伝えします。

 

結果から言うと、2か月足らずで、¥14,400 の収益がありました。

 

内訳です。
取引件数 10件


そのうち無料で引き取ってもらったのが1件。
有料で取引したのが9件。

 

手渡しが9件。
郵送したのが1件でした。


10件の取引ですので、1件あたり¥1,440 の収益となります。


家の中の不要物をチェックしていたのですが、いつもはごみ処理場に運んで有料で処分してもらっていました。
それが2か月足らずで¥14,400 になったわけです。

 

これはちょっと嬉しい経験でした。

 

わずか10件の取引ですが、色々と思うところがありました。
その辺をまた詳しくお伝えしたいと思います。

 

 

 

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サイト作成ツールのSIRIUS(シリウス)が(反応なし)になったことはありませんか。

 

シリウスを編集していて、いざ記事を保存しようとします。

そのとき、悲劇が襲ったことはありませんか?


(反応なし)という表示が現れて、SIRIUS がウンともスンとも言わなくなるのです。

 

 



    

パソコンの動作がのろいだけだろうと思って、1分待っても、5分待っても画面に変化はありません。


仕方なく、×を押して、シリウスを閉じます。

せっかく入力した記事は全て保存されません。


ぱーです。

跡形も残りません。


がんばって書いた記事に限って、吹っ飛んでしまうのです。

こんな馬鹿なことがあるか!!


何か対処法があるはずだと思い、ネットで調べてみました。

 

 

結論。


対処法はありません。

 

起きてしまったらアウトなんです。

 

シリウスがフリーズしたら、×を押してシリウスを閉じます。

そして、再度シリウスを立ち上げて一から入力し直すしかありません。

 

待ってもむだです。

1時間待ったとか、1日待ったという方もいらっしゃいました。

でも、むだなんです。

 

フリーズしたままだし、記事も消えてしまいます。

どうしようもありません。

 

 

しかし、事前の対処法はあります。

 


調べてみて大切なことがわかりました。

 

フリーズする多くの原因は、入力した記事をいくつも開いたままにしていることだということです。

 

それが、原因の全てではありません。

しかし、これが最大の原因のようです。

 

思えば、一気にいくつもページを作ったときにフリーズしていたようです。

だから、多くの記事が消え去った記憶があります。

それゆえ怒りも普通じゃなかったのです。


パソコンをたたき割りたくなります。


冷静に、冷静に。


教訓。


シリウスでページを作成したら、すぐに「サイト生成」ボタンをクリックしてこまめに保存すること。

これにより被害を最小限に収めることができます。

作成画面の「記事タイトル1」の上に作成したページのタグが並ばないようにする。

タグは最小限に収めながら、作業を進める。

タグの上で右クリックして「このタグを閉じる」を選択して、タグを消しておきます。

保存がされていないことがわかるようになります。

わかれば、すぐに保存をしておきます。

 

もう一つの対処法は、記事は必ずメモ帳やTeraPad などで下書きをして保存しておくこと。

シリウスで記事を書くときは、必ず下書きをコピペして記事の作成を行うこと。


「下書きと保存」大事です。


ああ、しかし今日は、また一から記事を書くしかない。

 

がんばりましょう。

 

 

 

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パソコンのプリンターは何を使っていますか?

私は、Canon PIXUS MG6330 (キャノン ピクサス MG6330)を使っています。

 

 

(ビニールの保護フィルムはずしておけよ)

 

今日は、印刷ではなく、コピーをしようと思いました。

 

ところが、タッチパネルの「コピー」をタッチしても、全く反応しません。

 

 


パソコンとプリンターの連絡(接続)ができていないのかと考えました。

接続ケーブルを外したり付けたりしましたが駄目です。

プリンターのタッチパネルをあちこち触って、反応を見てみましたが、全く手がかりもありません。

タッチパネルの電源を何度も切ったり、点けたりしましたが、それでもだめでした。


しかし、ネットで「プリンター タッチパネル 反応しない」で検索をかけました。

一発回答はありませんでした。(よく見てないからかもしれません)


「修理にだしましょう」という回答がほとんどでした。

 

しかし、その中に「偶然直りました」といった記事がありました。


「タッチパネルが反応しないので、プリンターの電源を切ってつなぎ直すと、タッチパネルが反応するようになりました」

 

 

「本当かよ?」


プリンターのタッチパネルでプリンターの電源を切るのではありません。
(これは何度やってもだめでした)

 


プリンターの電源プラグをタップから抜いて、もう一度差し込むのです。

 

 

すると、驚いたことにタッチパネルの操作ができるようになりました。

 

こんなに初歩的で簡単なことでトラブルが解決するなんて…。
あなたもだめもとで、お試しあれ。

 

やっぱり何でも調べてみることが大切です。

 

 

パソコンで文字を入力すると、普通は、今まで入力していた文章の中に新しい文字をどんどん割り込ませることができます。

しかし、あるとき突然、新しく文字を入力すると、今まであった文がどんどん上書きされてしまうことがあります。


せっかく入力した文が文字を入力するたびにどんどん消えてしまう。

 

そういった経験をしたことはありませんか?


【例】


「そういった経験をことはありませんか?」

 

「  」内の文がおかしいので、「経験をことは」を「経験をしたことは」に訂正したい。

 

普通「経験を」と「ことは」の間にカーソルを持って行ってクリックします。
そして、「した」と入力すれば、文字が勝手に挿入されて「経験をしたことは」に訂正できますよね。


しかし、ある日突然、同様の操作をしたら、元の文字がどんどん消えることはありませんか。

 

つまり

「そういった経験をことはありませんか?」

これに「した」と入力すると、

「そういった経験をしたはありませんか?」となって

元の文字「こと」が消えてしまって、「した」に上書きされてしまうのです。

 

 

【原因】

 

入力モードには、「挿入モード」と「上書きモード」の2種類の入力方式があります。

 

「挿入モード」は、元の文字は消えないでカーソルのうしろに押し出されるように移動して行きます。
当然新しく入力した文字が、元の文の間に割り込んで来ます。

 

「上書きモード」は、文字がもとの文字に上書きされるので、新しく入力した文字は残りますが、元の文字はどんどん消えて行きます。


つまり、何かのひょうしで、「挿入モード」が「上書きモード」に変わってしまっているからです。

 

 

【対策法】

 

「上書きモード」を「挿入モード」に変えればいいのです。

 

では、どうやって変えるのか。

 

パソコンの「INS」というキーがあるので、

 

そのキーを押します。

 

 

「Insert」キーあるいは「Ins」キーかも知れません。

 

そうすると、「上書きモード」が「挿入モード」に変わります。


簡単でしょう。

 


でも、この「Insert」キーあるいは「Ins」キーを押すというのを、すぐ忘れてしまうんですよね。


わあ、上書きモードになっちゃったよ。

何を押すんだったっけ。

こいつか、違うぞ、こいつか、こいつとこいつを同時に押すか…。

いつもあんなこんなでドタバタしています。

 

いいかげん覚えたいです。

 

 

 

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Google Search Console Team からメールが届いた。

「 http://〇〇〇×××での「404」ページの増加 」というタイトルだった。


超怪しいメールだった。

 

「http://〇〇〇×××で 404(見つかりません)エラーを返す URL の数が著しく増加したことが Googlebot で検出されました。これはサービスの停止や設定エラーを示している可能性があり、その場合にはユーザーの利便性が低下していることになります。結果として、こうした URL は Google 検索結果には表示されなくなります。該当する URL が完全に存在していない場合は、特に何かしていただく必要はありません。」

 

上記の内容だった。

ええ!!

検索結果には表示されなくなる?

これは一大事だ。


しかし、ここで焦ってはいけない。

フィッシングメールで、メールの中のURLをクリックしてはいけない物かもしれない。

 

メールを隅々まで読んで、URLやメールアドレスを調べたが、いかにも google だ。

間違いなさそうだ。

しかし、最近は本物そっくりのサイトを作って、IDやパスワードを入力させて、IDやパスワードを盗み取る手口が増えているという。
いわゆる「フィッシングサイト」に飛ばされるやつだ。


まずは、「404」が多いと言われた自分のサイトを見てみた。

別にどのページをクリックしても、404 にはならない。

やはりフィッシングメールか?

怪しい。

 

次に、このメールが本物かネットで調べてみた。

 

あせってあれこれ操作しない。
わけのわからない指示に従って安易にIDやパスワードを入力しない。

まずは、情報を得る。

 

「の「404」ページの増加」で、Yahoo で検索してみた。


ものすごい数の記事が出てきた。

一つ一つ読んで行ったが、間違いなく Google からのお知らせのようだった。


でも、自分のサイトを見たら別に「404」にはならない。

 

他の記事を見てみると、何かサイトに変化を加えたことで、この連絡が来ているようだ。

そう言えば…

私のサイトは、やはり、axis から sirius に買い替えて、サイトを作り直している。


Google さんが、前のサイトをたどっているのかも知れない。

実は、今ファイルの移動を行っていて、どうしても昔のファイルが必要なため、昔の記事をサーバーに置きっぱなしにしている。

必要なものを移し替えたら、古いものを削除して行く作業をしている。

その作業が滞っているところだった。


思い当たるのはこれしかない。

今から、記事の移行作業を行うことにする。


それで、改善されないようなら、また別の原因を探ることにする。

 

 

「Winzip Malware Protector」というわけのわからないソフトがいつの間にかインストールされていた。

何かのソフトをネット上からダウンロードしたときに、どさくさに紛れて、ついでにインストールされたようだ。


この「Winzip Malware Protector」というくそソフトは、こういう汚いまねをして、知らない内に巧妙にインストールさせて、有料版を買わせようという戦略なのだそうだ。


この「Winzip Malware Protector」というくそソフトをアンインストール(削除)する方法をお伝えしておく。

 

他にも、「Winzip Driver Updater」というくそソフトがあったら、いっしょにアンインストール(削除)しておきたい。

 

削除方法


パソコンの一番左下のスタートメニューをクリックする。

 

すべてのプログラムが出てくる。

 

その中からアンインストールしたいプログラムを探す。

今は、「Winzip Malware Protector」を探す。

 

見つけたら、そのプログラムのアイコンの上で右クリックする。

 

出てきた表示の中の「アンインストール」をクリックする。

 

プログラムの追加と削除というリストが出てくる。

 

リストから「Winzip Malware Protector」を探す。

それを選択する。

 

リストの上の方の「アンインストール」という表示をクリックする。

 

しばらくすると削除が完了する。


これでOKだ。

 

 


私はすでに有料のウイルス対策ソフトをインストールしている。

それにも関わらずなぜか「 Winzip Malware Protector 」という表示が出た。

「3件のウイルスに感染している」というのだ。

 

そんなわけないやろう。


しっかりとした有料のソフトをすでにインストールしているのだ。

 

何か怪しい。

 

その表示には「すべて削除する」というボタンがあった。

それで、削除しようと思って、そのボタンをクリックした。


すると、有料の「Winzip Malware Protector」を購入して、それを使って削除しろという指示が出て来たではないか。


出た〜!


やっぱり最低のくそソフトに間違いない。

直感した。


この「Winzip Malware Protector」を自力でアンインストールしようと思った。
ファイルのフォルダーの一覧を見て探したら、「Winzip Malware Protector」があった。

フォルダーを開いてみると、uninstall exe.というファイルがあったので、開いてみた。


出た〜!


こいつも 有料の「Winzip Malware Protector」を購入しろという表示をさせるためのものだった。

 

アンイストールはできない。

 


このような巧妙な手を使って、有料版を購入させようとする卑劣な販売手法だ。

 


さらに「くそソフト」と言いたくなる点がもう一つある。

画面の中に「Microsoft Partner SILVER」のロゴが見えるのだ。


いかにもマイクロソフトと関係があるかのような表示だ。
これは、マイクロソフトパートナーネットワーク というグループに年会費を支払って参加してるというだけのことなのだ。

 

けっして、その製品の品質を保証するものでもなんでもないのだ。

 

まさに「トラの威を借るキツネ野郎」なのだ。
年会費を払えば、だれでも表示できるようなものなのだ。


これで、いかにも信用できるソフトであるかのように見せかけている。

とことん腐っている。


このように不安をあおるような表示が急に現れて、このアプリをインストールしろとか、何かを購入しろと言っていたらほぼ全て詐欺だ。

 

絶対に焦って言う通りにしないこと。


まずは、落ち着こう。

「はいはい、それで」

まずは無視して、至急ネットでそいつを調べよう。

 

必ず対策方法は見つかる。


そいつの正体を暴くことが大切だ。

 

 

 

 

 

 

いつものようにメールチェックをしようと思って、outlook.com を開こうとしたら開きませんでした。

 

その代わりに、「MIcrosoft (マイクロソフト)のアカウントが…」という画面でした。

 

マイクロソフトのアカウントなんて覚えていません。

 

 

日ごろから様々な、IDとパスワードをメモしているノートがあるので、片っ端から探しましたが見つかりません。

 

「マイクロソフトのアカウントって何なんだ!!」

 

ノートにメモをしたそれらしき IDとパスワードを何度もあれこれと変えて入力してみました。

 

すべて「パスワードが違います」

 

 

 

それなら、outlook を再度ダウンロードすればよい。

 

そう思って、outlook を無料でダウンロードしようとしてもできません。

 

毎回、有料の outlook 2016 を奨める画面しか出てこないのです。

 

私は無料のメールソフトを使いたいのです。

 

 

パソコンを買い替えて、設定をするたびに、いつも outlook のメーラーの設定で悩まされて来ました。

 

そもそもなんで、outlook なんかをメーラーとして使っているのだろうか?

 

よくよく考えてみて、ふと思いつきました。

 

この前も新しいパソコンを買ったときに、勝手に outlook.com が付いていたのでした。

 

outlook は、最初からついていたのです。

 

確かマイクロソフトの新アカウントを作成したときに、outlook.com がメーラーになっていたのを思い出しました。

 

 

そして、そのときは、outlook express から苦労して、全てのデータを outlook.com に移行した経験がありました。

 

 

そうなんです。

 

新しいパソコンを買ったときと同じ操作をすればいいのです。

 

 

マイクロソフトのアカウントを忘れてしまったら、新しいアカウントを作ってしまえばいいのです。

 

早速新しいアカウントを作りました。

 

そのアカウントで Microsoft アカウントにログインすると、なんと outlook.com が出てきました。

 

 

2週間ぐらいメールを見ていなかったのですが、山のようにメールが来ていました。

 

 

今度は、しっかりとアカウントとメールアドレスとパスワードはノートに書き留めておきました。

 

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Amazon アソシエイト(アマゾンアソシエイト)のメールアドレスの変更方法をお伝えします。

実は、あまりにも迷惑メールが多いので、メールアドレスを変更することにしました。

楽天とか電脳卸とか、他のASPのメールアドレスは簡単に変更ができました。
しかし、アマゾンアソシエイトのメールアドレスだけは、数回変更に失敗してしまいました。

アマゾンの購入者用ではありません。
アマゾンアソシエイトとは、Amazonが提供するアフィリエイト・プログラム(成果報酬型)です。

無料で利用できるアフィリエイトプログラムです。
「Amazon.co.jp」の商品を紹介して閲覧者が、そのサイト経由で商品を購入すると、紹介者が商品に対して数パーセントの報酬(紹介料)がもらえるという仕組みです。

アマゾンアソシエイトではなくて、アマゾンアフィリエイトと呼んで欲しいと思います。

それはさておき、その紹介者用のアマゾンアソシエイトのメールアドレスの変更方法です。

アマゾンアソシエイトにログインして、右上の「アソシエイトアカウントの管理」をクリック。



「アカウントユーザーの追加・削除・変更」をクリック。



新規ユーザーアカウントの登録
Eメールアドレスの登録に、変更したいメールアドレスを入力します。
招待メールをクリック。



自分のいつも使っているメーラー(アウトルックなど)にメールが届くのを待ちます。
(結構時間がかかる場合があります。5〜10分)

こんな内容のメールが届きます。

----------------

アソシエイト・セントラルにログインするには、以下の手順で手続きしてください:

1. 以下のURLにアクセスしてください:

https://×××

2. 新しいユーザーアカウントを作成するか、既存のAmazon.co.jp のお客様用アカウントに登録済みのEメールアドレスとパスワードを使って、ログインしてください。

3. アソシエイト・セントラルへの登録が完了すると、承認コードが発行されます。

4. 承認コードを、このアカウントのメインユーザーである○○○@×××にお送りください。

5. メインユーザーによって承認コードが確認されたら、アソシエイト・セントラルが使えるようになります。アソシエイト・セントラルには以下のURLからアクセスできます:

https://affiliate.amazon.co.jp

今後ともAmazon.co.jp アソシエイト・プログラムをよろしくお願いします。

----------------

この説明の2.以下がくせもの。
手順がわかりにくいのです。
あるいは、全く不要な説明です。


大事な点を伝えます。
まず、招待メールをクリックした後、一度アマゾンアソシエイトからログアウトします。

いいですか、招待メールを送信したら、一度アマゾンアソシエイトからログアウトします。

招待メールが届いたら、

以下のURLにアクセスしてください:

https://×××

指示に従って、クリックします。


ここからが大事です。
出てきた画面で、新しく登録したいメールアドレスでアカウントを新たに作ります。

ここでログインすると、新しいメールは表示されません。
「新しいアカウントなんて作らないよ」ということで、私は登録済みのEメールアドレスとパスワードを使って、ログインしていたのです。

そして「確認」をクリックしていましたが、新しいメアドは表示されないし、当然、メアドの変更もできるはずがありません。

もう一度言います。。
出てきた画面で、新しく登録したいメールアドレスでアカウントを新たに作るのです。

作り方はこうです。

招待メールが届いたら、

以下のURLにアクセスしてください:

https://×××

指示に従って、メール内のアドレスをクリックします。

出てきた画面で、新しいメールアドレスを入力します。

「初めて利用します」にチェックを入れます。

「サインイン」をクリック。



アカウントの作成に必要な情報を入力します。
名前
Eメールアドレス
再度Eメールアドレス
パスワード
再度パスワード



同じ画面の下方にある以下のアドレスをクリック。

https://affiliate.amazon.co.jp



元のアカウントでサインインします。
これが、アマゾンアソシエイトの2.の説明にあった部分です。

そして、自分でメアドを変更するときは、アマゾンアソシエイトのその後の3.4.5.の説明は不要です。
別に他の人を紹介するわけではありませんから。
なぜ、こんなわかりにくいことになっているのでしょうか。
単純に「メールアドレス変更」というのを作ってほしいものです。


さて、元のアカウントでサインインしたら、左上の「アソシエイトアカウントの管理」をクリック。



「アカウントユーザーの追加・削除・変更」をクリック。
これでやっと新しいメールアドレスが表示されます。


確認、変更を保存する



メインユーザーの変更



念のため、サインアウト後、新しく登録したアカウントでサインインします。

「アカウントユーザーの追加・削除・変更」で古いアカウントを削除します。
もちろん残しておきたければ、削除の必要はありません。


以上です。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

2018.5.7

 

もっと簡単な方法が見つかりました。

 

   ↓

 

Amazonアカウントの変更





 

JUGEMテーマ:ビジネス
今日、ふとメールに目をやると、矢野隆司さんからメールが来ていました。

以下にそのメールの内容を貼り付けておきます。

-------------------
※当メールはAXIS購入者様にお送りしております。

お世話になります。
AXIS販売者の矢野隆司です。

本日は重要なお知らせが2点あります。
ご確認いただけると幸いです。


────────────────────────────────
ドメイン変更に関する対応 
────────────────────────────────

AXISのドメインが期限切れになった事をうけ
ドメインの変更をおこないましたのでご連絡いたします。

AXISのドメインが
axis-web.bizからaxis-web.xyzに変更になりました。

ドメイン変更に伴いまして
ユーザーサイトおよびマニュアルのURLも変更になります。

▼ユーザーサイト
http://…

▼マニュアル
http://…

またお使いのツールのほうでも対応が必要となります。

ツールの対応方法につきましては
ユーザーサイトのトップページに対応方法を
記載しておりますのでご確認いただければと思います。

お手数をおかけして大変申し訳ありませんが
ご対応のほど、よろしくお願い致します。


────────────────────────────────
重要なお知らせ 
────────────────────────────────

ご存知の方も多いと思いますが、
約1年ほど前からツール販売に関する問い合わせ対応などが
できない状態が続いておりました。

現在はインフォトップでの販売も停止になり
インフォトップでの商品販売ができない状態です。

商品をご購入いただいた購入者様ならびに
商品をご紹介していただいていたアフィリエイター様に
多大なるご迷惑をおかけして、大変申し訳ありません。

こういった事態になったのは全て自分の責任です。
個人的な事情もありましたが、言い訳にはなりません。
販売者として失格だと思います。

本当に申し訳ありませんでした。

私の今後についてですが、
プログラム開発は続けていくつもりですが
販売者としては休業したいと思っております。

また新しい商品を販売するかどうかは
現時点ではわかりませんが
しばらくは販売者としては活動を控えたいと考えています。

勿論、現時点での購入者様には
可能な限りに対応をおこなっていきたいと思います。

商品の販売はおこないませんが
ツールのユーザーサイトやマニュアルなどは
そのまま残して、すでに商品を購入されている方は
今後もツールを使っていただけるようにさせていただきます。

アップデートや不具合対応等も
可能な限りおこなっていきたいと思います。

ただ、現状Paypalや銀行振込でまだ販売をおこなっている
ライセンス販売等については今後販売を
停止させていただく可能性はあります。
この点はご注意ください。

ツールの使い方や不具合等で対応が必要な方が
いらっしゃいましたら、お手数ですがこちらまでご連絡ください。
support@code-r.jp

私からの商品販売は停止となりますが
もし販売者をおこなわれていて
商品の販売権の買い取りや共同販売に興味がある
販売者様がおられましたらご連絡いただければと思います。

対象の商品は以下になります。
・YOROZUYA
・GroupAnalyzer
・GroupAnalyzer Premium
・AXIS
・DAISY(一般未販売)
・FORMBASE(一般未販売)

商品自体は高い評価をいただいている物もあり
販売再開を望まれている場合もあります。

それぞれ商品毎に詳細が異なりますので
販売者様で興味がありましたらこちらまでご連絡ください。
biz@code-r.jp

最後に繰り返しになりますが
この度は購入者様、アフィリエイター様に
ご迷惑をおかけして大変申し訳ありませんでした。

私と商品を信頼してご購入、ご紹介いただいたにも関わらず
信頼を裏切ってしまう形になってしまいました。

本当に申し訳ございません。



矢野隆司


-------------------------

結局、サイト作成ツールの axis(アクシス)は、販売は行わないけど、
継続して使用できるようです。

なぜ使えなくなったのかは謎のままです。
今となっては、もうどうでもいいんですけどね。

ちゃんとメールをいただけたので、もういいです。


でも、もう遅すぎます。

私は、別のサイト作成ツール SIRIUS(シリウス)を購入して、
そちらでサイトを作るようにしましたから。


そして、 axis(アクシス)で作成したサイトの情報を、
SIRIUS(シリウス)で作成したサイトに順次移し替えました。

ほとんどが、コピペの連続だったんですけどね。
それでも結構労力を要しました。

本当に無駄な時間です。

ただ、PC用のサイトは、 SIRIUS(シリウス)が最強じゃないかと思うのですが、
レスポンシブサイト作成用のテンプレートが、 SIRIUS(シリウス)のは、
しょぼくて、いまいちだと思っています。


スマホ向けのサイト作成には、再度 axis(アクシス)を
使ってみようかなと思います。
懲りないやつだなあと我ながら思います。

いつ axis(アクシス)使えなくなりましたって
言われるかもわかりませんからね。



今後は、SIRIUS(シリウス)でサイトを作成していきます。
そして、スマホ向けの短めの記事のものを、
気分転換に axis(アクシス)で作成してみることにします。

いずれにせよ、また設定を変えなければ、 axis(アクシス)は使えません。
データがきちんと保存されているかも、確認しなければなりません。

その作業にとりかかります。

 axis(アクシス)を使ってサイトを作成する方法とかを
サイトにアップしていたのですが、全部削除してしまいました。(笑)

笑うしかないです。
これももう作り直しません。



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