リダイレクトループ解決2

冷静になって、今起きている現象を確認しました。

リダイレクトループが起きているのは、トップページだけでした。
他のページでは起きていません。

Internet Explorer で見てみてもトップページだけで起こっていました。

スマホで確認してもトップページだけで起こっていました。


つまりトップページがリダイレクトの対象となっていることがわかりました。


原因となりそうなものを3つ考えました。


1.ブラウザ側の原因

ブラウザがある情報をキャッチしていてそれを繰り返している。
Google Chrome でも Internet Explorer でもスマホで見ても同じ現象が見られることからブラウザではない。



2.パソコン側の問題

パソコン自体が壊れているか不具合を生じさせている。
スマホでも同じ現象が見られる。
他のサイトを見てもこんなことにはならない。
よってパソコンの問題ではない。



3.サーバー側の問題

あれこれやっている内に自分自身の特定のページにリダイレクト処理を記述してしまったためにこの現象が起きているのではないか。
他のサイトを見てもこの現象は起きていない。
自分が持っている他のサイトを見てもこんなことにはならない。


これしか考えられません。

でもどうやって解決すればいいのでしょうか?

「間違ってリダイレクト処理をしてしまった個所を探し出して書き換えるか消去すればいい」


ネットで調べてみました。
そしていくつかエラー箇所を見つける方法も試してみました。
が、無理です。

専門的過ぎます。

私はその道の専門家を目指していませんから…。
言うのは簡単ですが、実際実行するのは至難の業です。


ストレスが増大してパソコンをたたき割りたくなりました。
このままではいかん。

そこで素人の出した結論がこれです。

サイトを再度移転する。
サイトのURLを再度変えてみてはどうか?

毎日毎日家に押しかけてくるやつがいる。
万策尽きたらもう引っ越すしかないでしょう。


リダイレクトループ対処法が決まったらすぐに実行です。


1.まず今サイトのデータを入れている「AAA]というファルダの中身を全てパソコン側に移します。

2.そして「AAA」のファルダを削除します。
次に「BBB]という新しい空のフォルダを作ります。
そこに先ほどダウンロードしたデータをアップロードします。


3.ロリポップのユーザー専用ページにログインします。

4.サーバーの管理・設定 → 独自ドメイン設定 → リダイレクトループを起こしている独自ドメインを削除します


5.続いて新に独自ドメインを設定します。
独自ドメインを設定をクリック → 設定する独自ドメインと公開(アップロード)フォルダを入力する → 独自ドメインをチェックする → 設定

これで完了です。
反映されるまでは最大1時間かかります。

 

また結果を報告します。


 

ドメインを統合してサイトを移転しています。

そんな中、面倒なことが起こりました。


サイトが何度も自動で更新される現象に憑りつかれてしまいました。


数秒ごとに規則正しくサイトが更新されるのです。

対処法を他のサイトで調べてみました。


私のブラウザは「Google Chrome」です。
ほとんどが以下の説明でした。

Chrome の設定 → 詳細設定 → プライバシーとセキュリティー → 閲覧履歴データを消去する(閲覧履歴、Cookie、キャッシュなどを削除します) → 削除 

これで解決するとのこと。


何度も繰り返しやってみました。
何回もです。

だめです。


これは「リダイレクトループ」というのだそうです。

サイトの移転をしてURLが変わったとか、http を https に変えたとかして、新URLになりました。

旧URLに来てくれた人を新URLに誘導したい。
そんなときに「リダイレクト」を使うわけです。

サイトの旧URLに行くと自動的に新URLに飛ばしてくれるという便利なものです。


しかし、新URLに飛ぶと、何度も新URLへのリダイレクトを繰り返す。
結果これが無限ループに陥ってしまうのです。

これを「リダイレクトループ」と言うそうです。

初めて経験しました。


対処方を探りました。

ロリポップ! のアカウントを一つに統合する

ロリポップ! でレンタルサーバーを3つも借りています。

バリバリ活用していたら意味があるのですが余りにも無駄が多すぎます。


そこで一つに統合し、ロリポップ! にアカウントを一つだけ持つことにします。


方法は簡単です。

各レンタルサーバーをサーバーA、サーバーB、サーバーCと仮に名付けます。

サーバーAとBを削除してサーバーCに統合することにします。


まず第一段階です。

ロリポップ! の各サーバーに分散した独自ドメインを一か所に集めます。


手順は以下の通りです。

【手順1】
まずサーバーAとBの全てのデータをパソコン側に保存します。
私は「ffftp」を使って全てのデータを移動しました。
要するにバックアップを取ります。
何かあったらまた元通りにするためにも使えます。


【手順2】
サーバーCに独自ドメイン用のフォルダを作成し名前を付けます。
移動させる独自ドメインの数だけ別々の名前で空のフォルダを作っておきます。
そしてそこに先ほどパソコンに保存したデータをアップロードします。


【手順3】
続いてサーバーAのロリポップのユーザー専用ページにログインします。
「サーバーの管理・設定」→「独自ドメイン」→「独自ドメイン設定」で移動した独自ドメインを解除します。
サーバーBでも同様に移動した独自ドメインを削除します。


【手順4】
最後にサーバーCのユーザー専用ページにログインします。
「サーバーの管理・設定」→「独自ドメイン」→「独自ドメイン設定」で一番下の「独自ドメイン設定」をクリックします。

独自ドメイン名と先ほど決めたフォルダ名を入力して、「独自ドメインをチェックする」をクリックします。

何事もなければこれで完了です。


手順通りにやりましょう。

これは意外と簡単に済みました。


実はこの後が大変です。
 

定期的なPW(パスワード)の変更は不要?

NISC(内閣サイバーセキュリティセンター)という組織が定期的なパスワードは不要と言っているのを知り、驚きました。
ここが出版している「情報セキュリティハンドブック」にそう書かれています。

NISC(内閣サイバーセキュリティセンター)というのは2015年1月9日に日本政府が内閣官房に設置した組織です。

それなりに信用があるところがどうしてこんなことを言うのでしょうか?


「PWの変更が行われていません。すぐに変更してください」
このような注意書きをよく目にします。

でもあまり変更はしないんですけどね。
いつも気にはなっていたんですが、もし定期的に変更が不要なら私のような怠け者には朗報です。


しかしよく読んでみると、ある条件が付いていました。

十分な「パスワード長」が確保できる場合には「定期的な変更は不要」という方針です。

10桁以上のパスワードでなければ認めないというようなシステムなどでは変更は不要とのことです。


逆に10桁以上の長いPWを定期的に変えていると、どうしても覚えやすいように誕生日や電話番号を組み込んでしまう弊害が生じる危険性があるようです。


そうなるくらいなら最初から複雑なパスワードを設定して変更しない方が良いということです。


逆に、4桁程度の短いPWは、定期的に変更するのが良いということです。


またこの方針は現段階でのものであり、今後の状況により方針転換も有り得るとのことです。

 

 

 

あなたは自分のウェブサイトを持っていますか?

持っているとしたら、レンタルサーバーはどこを利用していますか?


そして、ウェブサイトは何を使って作成していますか?


私は今レンタルサーバーはロリポップ! を使っています。

最初に利用したのがロリポップ! だったというのも理由の一つです。

何と言っても料金が安い。

それでいて、機能は十分すぎるくらいです。


今は趣味でサイトを作っているので、問題はありません。



他には無料の FC2ホームページ のサーバーも使っています。

無料なのに FC2ホームページ は凄いと思います。

広告もほとんど目立ちません。

 

ただし、FC2ホームページにアドセンスを貼るのはやめた方がいいと思います。

 

アドセンスを貼るには、有料のサーバーで独自ドメインを取ってサイト作成することをお勧めします。



他の有料のサーバーとしてはさくらインターネットも使ったことがあります。

さくらインターネットも非常にに使いやすいレンタルサーバーでした。

レンタルサーバー代の節約でやむなく退会したのですが…。


サイトの作成は、ホームページビルダーを昔は使っていました。

昔は自由にサイトを作ることができて画像やイラストもふんだんにあるので気に入っていました。

しかしある時を境にテンプレートが決められてしまい、自由度がほとんどなくなってしまいました。


それで、ホームページビルダーはおさらばしました。



今使っているのは、SIRIUS(シリウス)です。

アフィリエイトをする人には、いたれりつくせりのサイト作成ツールです。

私の一番のおすすめは、間違いなく SIRIUS(シリウス)です。

サイト作成が楽で作業が本当に楽しくなります。


もう一つ、WordPress も使っています。

実は、ロリポップを使えば、WordPress であっと言う間にサイトを立ち上げることができます。

今も

それ以前にホームページビルダーで、WordPress を使いサイトを作成したこともあります。

WordPress 用の管理画面(ダッシュボード)とホームページ用のダッシュボードがあって訳がわからない状態になってしまいました。

ホームページビルダーはかなりの時間を費やしました。

しかし私には合いませんでした。


そうして色々と使ってみた結果がこれです。



レンタルサーバーはロリポップ!

独自ドメインはムームードメイン

サイトの作成はSIRIUS(シリウス)で行うことにしました。

 

やはり無料は無料です。

 

何かしらのデメリットがあります。

 

無料のもので練習を終えたら有料版に変えていくべきですね。


 

ロリポップのレンタルサーバーを3つも借りているのは異常です。

ロリポップのアカウントを3つ持っているわけです。

明らかな目的があって3つ持っていれば意味があります。

でも、独自ドメインが取得したいから何となくサーバーの数が多くなったのです。


これってただの怠慢ですよね。
意味がわかりません。




今ライトプランが2つあります。
3200円×2 = 6400円

スタンダードプランが1つです。
6400円

計 12800円(年間の合計)

現在これを払い続けているわけです。



これをライトプラン1つにしぼれば、年間 3200円 で済みます。

スタンダードプラン1つにすれば、年間 6400円 です。


ライトプラン 詳細はこちら

スタンダードプラン 詳細はこちら



各プランの比較表はこちら


「大は小を兼ねる」と言います。
迷わずスタンダードプランということになるのでしょう。


でもアマノジャクの私は、敢えてライトプランにしてみたいのです。

一つには、ライトプランからスタンダードプランへのグレードアップは可能ですが、スタンダードプランからライトプランへのグレードダウンはできないと規約に書いてあったからです。


それならライトプランでやってみてだめならスタンダードプランにしてもらえばいいではないかと考えたわけです。

決めました。

ライトプラン1つにアカウントを統合します。

「吉と出るか凶と出るか」また結果をお伝えします。



しかし、問題は山積みです。
 

気が付いたら、ロリポップのレンタルサーバーを3つも持っていました。

ライトプランが2つと、スタンダードプランが一つです。

毎年、利用料を3つ分支払っていました。






全くの無駄です。

最初、ロリポップのレンタルサーバーを借りたときには、独自ドメインが一つしか持てませんでした。

そんな時代があったのです。

新しいドメインが欲しいという思いがつのり、ロリポップで二つ目のレンタルサーバーを借りました。

それでも独自ドメインは二つしか持てません。


そんなとき、チカッパレンタルサーバーと言うサービスが始まったのです。

複数の独自ドメインが持てるということで、すぐにレンタルすることにしました。


それで、3つもレンタルすることになってしまったわけです。

すぐに統合すれば良かったのですがそのままにしていました。


複数のレンタルサーバーを何となく借りている人は早目に統合すべきです。


しばらくサイトを運営していると、ロリポップのサービスが向上していきました。

今まで、ライトプランでは独自ドメインが1つしか持てませんでした。

それが今や50個持つことができます。


スタンダードプランですと、100個持てます。

独自ドメインを増やすためにサーバーを複数借りている意味がなくなりました。


統合はすぐにやるべきなのですが、問題点があります。


統合することで、今まで通りの運営ができるのか?

ライトプランとスタンダードプランのどちらに統合すべきなのか。


レンタルサーバーを借りると、ロリポップのドメインが与えられます。

レンタルをやめれば、これは使えなくなります。

例えば http://hogemoge.lolipop のようなロリポップのドメインを利用したサイトアドレスは使えなくなります。

別のサーバーに入れるとサイトのアドレスは当然変わってしまいます。


独自ドメインで作ったものは、簡単に別のサーバーに移動できそうです。

例えば http://dokuji.com のような自分の持つ独自ドメインで作ったサイトはアドレスの表示が変わりません。


メールアドレスも、独自ドメインで作ったものは変わりません。

しかし、ロリポップのドメイン名で作ったメールアドレスは使えなくなります。

色んなところに登録しているメールアドレスを一つ一つ変更する必要があります。


さて、3つあるレンタルサーバーのどれに統一するかは迷います。


ロリポップのユーザー専用ページでディスク容量を調べて驚きました。

ライトプランで50GBの容量があります。

私は1GBも使っていませんでした。

ライトプラン 詳細はこちら


めちゃくちゃ無駄をしています。

スタンダードプランのユーザー専用ページを見てもっと驚きました。

120GB使えるのですが、500MBしか使っていませんでした。

1GBも使っていない!?

スタンダードプラン 詳細はこちら


あり余り過ぎている。


統合するしかありません。


問題山積みですが、一つ一つ解決して行くいかありません。


まずはライトプラン(月々250円)かスタンダードプラン(月々500円)か?


各プランの比較表はこちら

 

JUGEMテーマ:インターネット

ジモティーは非常に便利なのですが、気になる点がいくつもありました。

その点をお伝えします。

まずは、日々更新されているジモティーのこのページです。

最近報告されている詐欺の特徴


これを見ればわかるように、取引相手は必ずしもいい人ばかりではないということです。

まず、郵送を希望してきた方がいたということです。

基本、ジモティーでは郵送を推奨していません。
そして、どうしても郵送というのなら、「代引き」を奨めています。


代引きとは?
代金引換の略称で、荷物の輸送とその代価の徴収を同時に行うサービスのことを言います。
つまり、指定された場所へ荷物を運ぶと共にその代価を相手から預かるサービスです。
「代価の受け取りに引き換える」という形で荷物を受取人に渡すというものです。
受取人が商品の品質に不満を抱いたり注文した覚えが無いなどで支払いを拒否した場合はそのまま荷物を差出人に送り返すことができます。

つまり、商品を受け取って初めて代金を支払うもので安全な取引ができます。

私の場合、「すぐに入金するので、すぐに送ってください」という相手の方のおっしゃるがままに取引をしてしまいました。
入金確認をすると、確かに私の口座に指定した金額(郵送代も含めた金額)が振り込まれていました。
当然、すぐに品物を郵送しました。


そのとき「これって危なくないですか?」と私は思いました。
私を信頼して取引をしてくださったのは、嬉しいのですが、このまま品物を送らずに、ジモティーの掲示板を削除したらどうなるのだろうと思いました。

私の場合、何の問題もなく取引は完了しました。
私もジモティーを利用し始めて深く考えもせずに郵送による取引をしていました。


その後、ジモティーの様々な注意書きを読んでいて、あの取引は相手が私だから良かったわけで、悪意のある人物との取引だったらお金を持ち逃げされた危険性があったということがわかりました。
相手の方のことを考えれば、おすすめの形態の取引ではなかったということです。


その後、私は郵送はお断りするようにしています。
郵送が可能なものは、メルカリか Amazon に出品するようにしています。


次に取引先に女性一人でいらっしゃる例が多かったということです。
私が善意で(ただ売りたいだけで)取引をしている人間だから良いのですが、悪意のある人がいるはずです。

女性一人は、すすめることはできないなと感じました。
人の多いところで取引をする。
男性を連れて取引に来るなどした方がいいと思います。


くれぐれも取引の前に、ジモティーの注意書きを熟読して、取引をされることをお勧めします。

ジモティーというのは、「人の善意の上に成り立っている」と思います。
幸い私が取引させていただいたほとんどの方が、善意のある方々でした。

ですから気持ちよく取引ができています。


あと、気になるのは、チャット(メール)のやり取りです。
電話番号を書いてきて、「電話で話しましょう」という方が数件ありました。
私は全てそれらに応じて自分の電話番号を書きました。
取引時間が迫ってきたら、メールのやり取りは不便です。
でも、できれば個人情報はできるだけ出さないに限ります。
ちょっとメールを打つぐらいの手間はかけてもいいのではないでしょうか?

今では、これもどうかなと思っています。


また、領収書を書かされたことが1件ありました。
「どうしても」とお願いされたので書きましたが、これも個人情報の流出につながります。

領収書を書くのは必須条件ではありませんので、いやなら断るべきです。
事前にそのような点で不審な点があれば、丁重にお断りした方が良いでしょう。


丁重にと言えば、チャット(メール)でも気になることがありました。
数百円の取引ではあるのですが、それでもメールに敬語が使えないとか、いきなり絵文字の馴れ馴れしい文が届いて戸惑ったのがありました。

実際、会ってみるといい人達だったのですが、最初のメールぐらいはきちんと書いて欲しいなと思いました。
これは、私の個人的な感想です。

もちろん、本名や住所は明かす必要はまったくありません。
短い文面でも、きちんとした人かどうかはそれとなくわかります。


ただ、私はジモティーの手軽さが非常に気に入っています。
悪意のある人々に場が荒らされることがないよう祈っています。

 

 

 

 

関連サイト


自宅で小遣い稼ぎ隊(まとめサイト)

 

 

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これまで順調にジモティーの取引が続いていました。

が、ついにトラブル発生です。
たいしたトラブルではないのですが。

 

今まで順調すぎたので、ついに来たかと嬉しくなってしまいました。
「ドタキャン」です。

 

念のため、取引の直前に、日時と場所を再確認するためにメールを送りました。
その返事は「大丈夫」ということでした。

 

約束の場所に行くときに、一抹の不安を抱えていました。


ジモティーには、取引の後に「評価」をすることになっています。
取引相手に対して、良い、普通、悪いの3段階の評価ができるものです。

良いの評価がたくさんついている人とは比較的安心して取引ができます。


今回の相手は、全ての評価が0でした。

全く取引のない人です。
しかも、自己紹介の欄がすべて「不明」という怪しさです。
基本、まともに取引する気持ちが感じられませんでした。


案の定、予感は的中しました。
約束の10分前に「到着いたしました」と到着を伝えるメールを送りましたが、何の連絡もありません。
約束の時間を過ぎても連絡がありません。

再度、場所と時間を確認するメールを送るも連絡がありません。
「もう少し待つので、せめて連絡を」lというメールを出すも連絡がありません。


仕事の都合があったので、15分だけ待ちました。
結局、仕事の都合で取引をあきらめて、引き返さなければなりませんでした。


帰宅して「今回の取引はなかったことに」というメールを送りました。
すると、なんと返答のメールが届きました。

ちょうど、携帯が故障して連絡が取れなかったのだそうです。
そして、私が帰ったすぐ後に現場に来たのだそうです。


携帯が故障したから遅刻した?
いやいや携帯が故障していても、約束の時間には来るでしょう。

携帯の故障はメールができなかったことの言い訳にはなります。
しかし、約束の時間に遅れる理由にはなりません。


そして、「取引はなかったことに」とメールを送った後にはすぐに返答ができる。
思わず笑ってしまいました。


「ジモティーというのは、人の善意の上に成り立っているシステムである」
今回、このことを再認識できました。


世の中こういったシステムをうまく利用できる人と、そうでない人がいます。
悪意を持って利用してやろうという人もいます。

 


そのことをしっかりと認識して取り組むようにしたいものです。

 

ただ、まともな人と気持ちよく取引ができたときは、少し嬉しい気持ちになれます。
もう少しだけ、ジモティーをやってみようと思います。

 

また面白い出来事があったら、お伝えします。

 

 

関連サイト

自宅で小遣い稼ぎ隊

 

 

 

  ネットで稼いだお金は、楽天銀行で一括管理をすることをおすすめします。  

まさか給与振り込みの口座といっしょにしてはいないでしょうね?

   

そのまさかを私はずっとしていました。

 

アドセンスの収入が増えてくると、給与振り込みの銀行口座から楽天銀行にお金を振り込んだりしていました。

ネットでお金を動かすのに自分のお金を入金していました。

当然手数料を取られます。

 

愚か者でした。    

 

ネットで稼いだお金はネットで管理する。

そう思い立って、アドセンスの振り込み口座である地元の地方銀行を楽天銀行に移してみました。  

 

 

その手順は以下の通りです。  

 

アドセンスの最新の管理画面で説明しています。(2017年現在)  

アドセンスの管理画面にログインします。

 

ホームの画面の左側にメニューが出てきます。

そのメニューの中の歯車の「設定」をクリックします。  

 

出てきたメニューの一番下に「お支払い」があるので、それをクリックします。

そうすると「お支払い方法」というのが出てきます。

その下方の「お支払い方法の管理」というのをクリックします。  

 

出てきた画面で「お支払い方法の追加」というのをクリックします。

そこで「楽天銀行」の口座情報を入力します。    

入力が終わったら「保存」をクリックします。  

 

これで第一段階が終了です。  

 

 

実はもう一段階作業があります。    

 

第一段階の作業終了後(2〜3日後)に、楽天銀行に数十円の入金があります。

私の場合は¥13でした。  

楽天銀行でこの金額を確認したらそれを覚えておきます。    

 

そしてアドセンスの「お支払い設定」の画面を開きます。

「デポジットの確認」のところで、覚えておいた入金金額を入力します。  

 

これでやっと銀行口座の確認が終了です。  

 

さて、アドセンスのお支払い方法の画面には、2つの銀行口座が出ています。

しかし前の口座がメインになっています。

そこで、楽天銀行の口座の「なし」のプルダウンメニューから「メイン」を選択してクリックします。  

 

ようやくアドセンスの収入が「楽天銀行」に振り込まれるようにメイン口座の変更が完了しました。  

 

お疲れさまでした。    

 

 

楽天銀行の口座と楽天カードを持てば超便利

  ネットで稼いで行こうと思うのならば、楽天銀行の口座を作るべきです。

そして、ネットで稼いだお金はネットで動かすべきです。

そして、楽天カードを持ちましょう。    

 

 

楽天銀行はこちら  

 

   

 

 

楽天カードはこちら

 

   

 

楽天カードに申し込むと、5000ポイントもらえます。  

しかし、大盤振る舞いの時代は終わり、今はカードを作るだけでは、2000ポイントしかもらえなくなってしまったようです。

 

そして、カード取得後、そのカードを利用すると、最初だけ3000ポイントがもらえます。  

 

その合計が、2000ポイント+3000ポイントで、5000ポイントになっていました。

 

ちょっとがっかりです。

 

しかし楽天銀行に口座を持つと、楽天ポイントを現金化して楽天銀行に振り込むこともできます。

そういうメリットもあるので、この際、楽天銀行に口座を持たれることをおすすめします。

 

 

関連サイト

 

自宅で小遣い稼ぎ隊

 

 

 


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