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サイト作成ツールのSIRIUS(シリウス)が(反応なし)になったことはありませんか。

 

シリウスを編集していて、いざ記事を保存しようとします。

そのとき、悲劇が襲ったことはありませんか?


(反応なし)という表示が現れて、SIRIUS がウンともスンとも言わなくなるのです。

 

 



    

パソコンの動作がのろいだけだろうと思って、1分待っても、5分待っても画面に変化はありません。


仕方なく、×を押して、シリウスを閉じます。

せっかく入力した記事は全て保存されません。


ぱーです。

跡形も残りません。


がんばって書いた記事に限って、吹っ飛んでしまうのです。

こんな馬鹿なことがあるか!!


何か対処法があるはずだと思い、ネットで調べてみました。

 

 

結論。


対処法はありません。

 

起きてしまったらアウトなんです。

 

シリウスがフリーズしたら、×を押してシリウスを閉じます。

そして、再度シリウスを立ち上げて一から入力し直すしかありません。

 

待ってもむだです。

1時間待ったとか、1日待ったという方もいらっしゃいました。

でも、むだなんです。

 

フリーズしたままだし、記事も消えてしまいます。

どうしようもありません。

 

 

しかし、事前の対処法はあります。

 


調べてみて大切なことがわかりました。

 

フリーズする多くの原因は、入力した記事をいくつも開いたままにしていることだということです。

 

それが、原因の全てではありません。

しかし、これが最大の原因のようです。

 

思えば、一気にいくつもページを作ったときにフリーズしていたようです。

だから、多くの記事が消え去った記憶があります。

それゆえ怒りも普通じゃなかったのです。


パソコンをたたき割りたくなります。


冷静に、冷静に。


教訓。


シリウスでページを作成したら、すぐに「サイト生成」ボタンをクリックしてこまめに保存すること。

これにより被害を最小限に収めることができます。

作成画面の「記事タイトル1」の上に作成したページのタグが並ばないようにする。

タグは最小限に収めながら、作業を進める。

タグの上で右クリックして「このタグを閉じる」を選択して、タグを消しておきます。

保存がされていないことがわかるようになります。

わかれば、すぐに保存をしておきます。

 

もう一つの対処法は、記事は必ずメモ帳やTeraPad などで下書きをして保存しておくこと。

シリウスで記事を書くときは、必ず下書きをコピペして記事の作成を行うこと。


「下書きと保存」大事です。


ああ、しかし今日は、また一から記事を書くしかない。

 

がんばりましょう。

 

 

 

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